大阪の府立高校を卒業し、何の迷いもなく大学へ進学。
手に職が付いていない状況でこれからの日本で生活していけるのか?という疑問に日々悶々とし、
進路変更を決意。
いろいろな学校を見学し、学費が私立の専門学校の中で一番安かったこと。2年間の修業年限も
現役でない私には魅力でした。
入学前は『歯』に全く興味がなかったのですが、奥が深く勉強すればするほど興味がでてくる分野
です。
手先の器用さよりも集中力が必要な仕事だと感じます。ということは、誰にでもチャンスのある仕事
です。是非チャレンジしてみませんか!
日本歯科学院専門学校には、私と同じように現役でない学生がクラスメイトにいます。先生との距離も程よく学びやすい環境です。
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大学在学中から歯科技工士という職業の存在は知っていたが、ジュエリーデザイナーのデザインの勉強に打ち込んでいた。
海外でも就職が可能なこと。独立ができること。など様々なライフスタイルを思い描くことができる歯科技工士という職業に強くあこがれを感じる。
大学院卒業後、就職せずに歯科技工士専門学校へ入学する決意をする。
大学・大学院で陶芸を専攻してきたので、歯科技工でもセラミストとして世界で活躍することが目標。
学校選びでは、学費・就職率・教育内容が期待でき、修業年限が最短の2年間で習得できるというところに焦点をおきました。
日本歯科学院専門学校では、社会のルールに対する考え方が非常に高く印象に残りました。入学後はそれが学習の意欲へつながっているのだと感じてます。
現在は、学校から斡旋していただいた歯科技工所でアルバイトをしながら、歯の形態の体得に日々情熱をもやしてます。
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大学卒業後、料理の道を究めるべく洋食レストランで修業を積む。料理界での独立も考えていたが、「技(わざ)」へ執着もある自分の心に気づく。
料理界で自分の納得いくまでチャレンジしよう!と思い、一度は歯科技工士へなることを断念する。
数年の月日を経て、「技」へのこころが料理界での生きていきたい自分の気持ちより大きくなっていることに気づき歯科技工士になることを決心する。
平日は学校斡旋の歯科技工所で、休日はレストランウエディングのシェフとして超多忙で充実した日々を過ごす。
もちろん歯科技工士として独立が目標。
学校選びでは、料理界を捨てて学校へ入学するのか迷い、再三日本歯科学院専門学校へ足を運びました。そして、一度は入学を決めましたが、料理界で自分の限界を知りたくて入学を辞退。
その後、数年を経て日本歯科学院専門学校の校門をくぐった時、「覚悟決めておいでや。」と言われたのが今の担任の一言です。
長い人生、簡単に人生を決めることはできないと思います。日本歯科学院専門学校は、私のように寄り道して入学してきた学生にも温かく指導してくださいます。
このままでいいのか?と迷っているのであれば、一度オープンキャンパスに参加されることをお勧めします。

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