
| 教育区分 | 教科目 |
|---|---|
| 基礎科目 | 外国語 |
| 保健体育 | |
| コンピュータ演習 | |
| 専門科目 | 関係法規 |
| 造形美術概論 | |
| 実習を含む専門科目 | 歯科技工学概論 |
| 歯科理工学 | |
| 歯の解剖学 | |
| 顎口腔機能学 | |
| 有床義歯技工学 | |
| 歯冠修復技工学 | |
| 矯正歯科技工学 | |
| 小児歯科技工学 | |
| 歯科技工実習 | |
| 選択必修科目 |
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1時限 ( 9:00~10:30) |
歯冠修復 技工学 |
歯冠修復 技工学実習 |
造形美術概論 | 英語 | 有床義歯 技工学I |
| 2時限 (10:40~12:10) |
顎口腔 機能学 |
コンピュータ演習 | 関係法規 | 有床義歯 技工学II |
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| 3時限 (13:00~14:30) |
有床義歯 技工学実習 |
歯の解剖学 実習 |
歯の解剖学 | 歯科理工学I (材料学) |
歯科理工学 実習 |
| 4時限 (14:40~16:10) |
歯のデッサン実習 | 歯科理工学II (鋳造学) |
※1年次の時間割例
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「物を食べる」(咀嚼機能)という機能を回復する役割を担う歯科技工士は、人間の生活基盤を支える大切な仕事です。 咀嚼機能の回復以外にも、歯並びを治す矯正装置、スポーツ選手のマウスガードやインプラント(人工歯根)など歯科技工士の仕事は幅広く、これからもますますその役割は重要になります。 本校では、ただ「かめる技工物」を製作するだけでなく「心をこめて患者さんの口にフィットする技工物」を製作する歯科技工士を育成します。少人数制 による、きめの細かい指導で時代に応じた世界に通用するスペシャリストを育てます。 |
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入学
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講義
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教養
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実習
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卒業
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国家試験
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| 入学試験の合格者は、本学科の学生として、歯科技工士をめざして学習を開始します。 | 豊富な経験を持った先生により、最新の知識を分かりやすく学ぶことができます。 | 技術者としての優秀さをめざすだけでなく、一般社会人の教養も身につけます。 | 一人ひとりのレベルに応じて、マンツーマンで段階を追った指導をします。 | 全過程終了後、卒業試験に合格すれば、卒業と同時に国家試験受験資格が得られます。 | 合格すれば歯科技工士の免許が与えられ、プロフェッショナルとしての自立が可能です。 |