日本歯科学院専門学校・ 日本医療学院専門学は、歯科衛生士、歯科技工士と臨床検査技師の資格取得ができる専門学校です

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カリキュラム-歯科衛生士学科

日本歯科学院専門学校 歯科衛生士学科

 

教育区分 教科目
基礎科目 心理学
発達心理学
社会学
道徳教育論
化学
生物学
英語
歯科英語
専門基礎科目

解剖学

組織・発生学
口腔解剖学
歯牙解剖学
生理学
口腔生理
口腔機能学
病理学
微生物学
薬理学
口腔衛生学
情報処理学
公衆衛生学
衛生行政社会福祉
 専門分野 衛生士概論

医療倫理学

歯科臨床概論
臨床検査
保存修復学
歯内療法学
歯周治療学
歯科補綴学
矯正歯科学
小児歯科学
口腔外科学
予防歯科学
う蝕予防処置
歯科診療補助
放射線学
感染予防学
歯科材料学
歯科保健指導
口腔保健管理法
高齢者・障害者歯科学
食生活指導法
臨地実習
選択必修分野 医療保険事務
コミュニケーション論
医療秘書学
華道
保健体育
国家試験フォローアップ

 

時間割

 

  
1時限
( 9:00~10:30)
病理・生理 マニキン実習 心理学 歯科材料実習
チェアー実習
介護実習
2時限
(10:40~12:10)
メディカル検査法 歯牙解剖 歯科材料実習
チェアー実習
ブラッシング実習 チェアー実習
3時限
(13:00~14:30)
衛生士概論 臨床概論 華道・茶道 矯正 解剖学
4時限
(14:40~16:10)
微生物 小児歯科 衛生行政
社会福祉
英語 生物学

※1年次の時間割例

先生の声

 

 高齢社会になり、歯科衛生士には、これまでのように院内での仕事だけではなく地域社会に出て活躍することに期待がふくらんでます。

 これは、他の専門職種とチームを組んで、患者に対して歯科診療サービスを提供することです。チームを組むことにより個々のスペシャリストは、自らの専門の仕事に集中することができます。

 また一人では思いつかなかった発見や気づきがあり、よりよいケアのためには大切なことです。

 患者さんの食育を守る歯科のスペシャリストとして、チームにおける使命と役割を理解し、それを実行できる優秀な人材育成に努めています。

 歯科衛生士学科 教務主任
歯科衛生士学科
教務主任 柳川 端子

 

コース過程

 

入学
講義
教養
実習
卒業
国家試験
入学試験の合格者は、本学科の学生として、歯科衛生士をめざして学習を開始します。 最新の視聴覚機器を多用して、知識の技術を分かりやすく学びます。 スペシャリストとして、また社会人として、人格を高められるよう教養を身につけます。 理解度には個人差がありますので、習熟度別のグループに分かれて、学習します。 全過程終了後、卒業試験に合格すれば、卒業と同時に国家試験受験資格が得られます。 合格すれば歯科衛生士の免許が与えられ、プロフェッショナルとしての自立が可能です。

 

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